利尻ヘアカラー!汚ったない白髪を色落ちなしで染める

白髪で汚くなった髪を自然で綺麗な髪の毛に染めるなら利尻ヘアカラートリートメントがお勧め!色落ちなしで綺麗な髪の毛に染まる

利尻vs大島椿ヘアカラー トリートメント!効果や値段を徹底比較!

2017年02月06日 07時47分

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トリートメントタイプの白髪染めは、
市販の白髪染めのヒリヒリ感から、
解放されたい女性に選ばれています。


頭皮に優しい白髪染めを選ぶ女性が、
避けている成分の1つが、パラベンです。


パラベンフリーは、敏感肌でも安心して使える基準になっています。


トリートメントタイプの白髪染めの中で、
パラベンフリーをウリにしているのが、
「利尻ヘアカラートリートメント」と
「大島椿ヘアカラートリートメント」です。

 

利尻ヘアカラートリートメントvs大島椿ヘアカラートリートメント!どのくらいで色が入る?

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トリートメントタイプの白髪染めは、
なかなか1回目には色が入りません。


色が入るまでは、毎日使い続けるのが、コツ。


色が入るまで、何日くらい続けて使うと良いかで、
トリートメントタイプの白髪染めの評価は、だいたい決まります。


「大島椿ヘアカラートリートメント」は、
5日は使い続けることが大切です。


3日目には、なんとなく染まってきますが、淡い感じです。


しっかりと色が入ったと感じるのは、5日目です。


「利尻ヘアカラートリートメント」では、
3日目には、しっかり染まった
と感じます。

 

利尻ヘアカラートリートメントvs大島椿ヘアカラートリートメント!髪のしっとり感は?

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トリートメントタイプの白髪染めで期待するのが、
使った後のしっとり感です。


髪がつややかにまとまりやすくなるのを期待して、
トリートメントタイプの白髪染めを選ぶ女性は、少なくありません。


「利尻ヘアカラートリートメント」は、
使った後に髪がツヤを取り戻すと、口コミで評判です。


「大島椿ヘアカラートリートメント」は、
椿油が配合されている割には、軽い仕上がりで好評ですが、
ポリマー類が少ないためか、もつれが起こりやすいのが、気になるところです。


特に、太くて硬い髪の場合、
すすいだ後には、コンディショナーを使う方が良さそうです。

 

利尻ヘアカラートリートメントvs大島椿ヘアカラートリートメント!色落ちは?値段は?

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トリートメントタイプの白髪染めは、
色が入っても、1週間くらい経ったら、
ケアをするのが、普通です。


それくらいの間隔でケアをしていると、
綺麗な状態をキープできます。


次のケアをいつにするかを決める基準になるのが、色落ち。


「大島椿ヘアカラートリートメント」は、
色落ちしやすいのが、気になるところです。


染まった後も、2日に1回の頻度でケアする必要があります。


「利尻ヘアカラートリートメント」は、1週間に1回程度で済みます。


「利尻ヘアカラートリートメント」については、
色落ちを減らすシャンプーの仕方を、別にご紹介しています。


そちらも参考にしてください。


値段は、「利尻ヘアカラートリートメント」が、
通常価格3000円ですが、
公式サイトから購入すると、初回限定で2000円。


「大島椿ヘアカラートリートメント」は、2415円になります!